埼玉県越谷市にて、和家具、火鉢、仏像、掛け軸、彫刻家二村亮正作 一位一刀彫『巳付小槌』 をお売りいただきました。

埼玉県越谷市にて、和家具、火鉢、仏像、掛け軸、彫刻家二村亮正作 一位一刀彫『巳付小槌』 をお譲りいただきました。

解体前の処分整理にてお呼びいただきました。当日見積もりをご希望のお客様でしたがお時間のご都合を調整していただけましたので、当日見積もり、買い受けすることが出来ました。お忙しい中、有難うございました。家に帰宅すると、京都でいつもお世話になっている方より、出産祝いのお返しが届いておりました。京都の米老舗八代目儀兵衛さんの「十二単満開」というお米をいただきました。すごく素敵な京都らしいお品です。美味しく大事にいただきます。待望の二人目のご出産、本当におめでとうございます!また近々京都へお邪魔します!

一位一刀彫(いちいいっとうほり)とは、岐阜県飛騨地方で生産される木工品。主な生産地は高山市。飛騨市、下呂市でも生産されている。1975年(昭和50年)通商産業省により、伝統的工芸品に指定される。2006年(平成18年)「飛騨一位一刀彫」として地域ブランド(地域団体商標)に指定される。材料はイチイを使用する。イチイの木目をそのまま活かし、赤太(イチイの内側、心材、赤みがかっている)と白太(イチイの外側、辺材、白みがかっている)の色合いもそのまま活かす。表面に色は塗らない。茶道具、置物、面などがある。仕上げは手彫りで行い、彫り跡を残す。

六角堂では彫刻の買取・査定・鑑定に力を入れております。
ご自宅や蔵などにご所蔵の作品で、価値が気になる方、お売りになりたい方は是非お気軽にご相談下さい。ブロンズ、木彫り、石彫りなど、すべての彫刻作品を取り扱っております。お客様宅まで彫刻の専門スタッフか、出張料無料にてお見積もりに伺います。六角堂は、東京都内はもちろん、関東一円出張見積無料、鑑定無料です。数が多かったり、骨董品の内容により全国出張可能でございます。是非ご利用ください。

二村亮正 (ふたむらふけまさ)1938年(昭和13年戊寅)生
岐阜県飛騨荻原町にて生まれる。江黒亮声(国の伝統工芸士)に師事。現在、国の伝統工芸作家。

越谷市出張地域は、大房 三野宮 東大沢 大竹 平方 弥生町 大里 登戸町 御殿町 東越谷 大泊 大松 船渡 向畑 大杉 蒲生寿町 川柳町 大沢 神明町 千間台西 大成町 宮前 上間久里 弥十郎 大間野町 相模町 小曽川 蒲生 野島 七左町 蒲生愛宕町 恩間 花田 東町 南荻島 伊原 砂原 宮本町 蒲生茜町 赤山本町 元柳田町 新川町 大道 弥栄町 中町 流通団地 西方 東柳田町 増林 長島 蒲生旭町 南町 瓦曽根 北後谷 恩間新田 千間台東 大林 大吉 柳町 増森 赤山町 蒲生本町 北越谷 平方南町 北川崎 西新井 南越谷 越ケ谷本町 蒲生西町 蒲生東町 中島 袋山 蒲生南町 下間久里 谷中町

東京都中央区日本橋中洲にて、明治期輸出用に使われた赤絵や染付の古伊万里や古薩摩の大壷や大皿、燭台、置き時計、蕎麦猪口、鉢などをお売りいただきました。

東京都中央区日本橋中洲にて、明治期輸出用に使われた赤絵の伊万里や古薩摩の大壷や染付の大皿、燭台、置き時計、蕎麦猪口、鉢などをお譲りいただきました。

本日は、昨日お見積りにお伺いしたお客様宅へ、買い取りへ伺いました。昨夜は夜のお見積りでしたので、本日の運び出しとなりました。直しやヒビやニュウの入ってしまっているものが多かった為、厳重梱包させていただきました。少々お時間が掛かってしまいましたが、途中コーヒーを頂いたりとお気遣いいただきまして有難うございます。お亡くなりになられたお爺様が大事にされていた御道具との事、大事に次へと繋げさせていただきますね。次回は絵画のお見積りとの事、楽しみにお待ちしております。

今回買い受けました赤絵の古伊万里などは明治期に輸出用で作られたもので、海外での人気が多いです。こちらの大壷は、海外の色々なオークションへ出展されていたお品のようでした。一時のブームが去って値段が落ち着いてきたものの、まだまだ骨董品としての人気はございます。六角堂では古伊万里や古薩摩などの古い陶磁器の買い取りを強化しております。また西洋アンティークのものや中国の古陶磁器、李朝陶器など海外の古い陶磁器の買い取りも積極的に行っております。ご不要のお品がございましたら、是非六角堂までお問い合わせください。お客様宅まで陶磁器の専門スタッフか、出張料無料にてお見積もりに伺います。六角堂は、東京都内はもちろん、関東一円出張見積無料、鑑定無料です。数が多かったり、骨董品の内容により全国出張可能でございます。是非ご利用ください。

 

東京都中央区日本橋中洲にて、明治期輸出用に使われた赤絵や染付の古伊万里や古薩摩の大壷や大皿、燭台、置き時計、蕎麦猪口、鉢などをまとめてお見積りに伺いました。

本日は午前中葛飾区へと書道具、骨董品の見積もりへ伺い、一度帰宅して三芳町にある中華料理屋紅龍さんへとランチへ行きました。こちらの店主さんは、中華料理で有名な聘珍樓さんにいらっしゃった方で、リーズナブルな料金で本格中華をいただくことが出来ます。女性の方にも人気のお店です。倉庫へ戻ると業者様より、本日中に骨董品の見積もりへと来るようにとご連絡いただきましたので、夕方になってしまいましたがお見積りへ伺いました。数社合い見積もりとの事で、精一杯の査定額で頑張りました。結果、当社にお譲り頂く事となりましたが、時間が遅くなってしまいましたので明日引き上げをさせていただく事になりました。明日の引き上げは割れ物が多いので、梱包材を用意しに走って帰省しました。ヒビの入っているものが多く、明日は厳重梱包で頑張ります。また明日事例に乗せていただきます。

埼玉県狭山市にて、桐たんす、茶箪笥、掛け軸、市松人形、お茶道具、日展作家前田泰昭 泰明窯の茶碗。

埼玉県狭山市にて、桐たんす、茶箪笥、掛け軸、市松人形、お茶道具、日展作家前田泰昭 泰明窯の茶碗をお譲りいただきました。

遺品整理にてお呼びいただきました。お忙しい中、当社をご指名いただき有難うございました。出張帰りに倉庫近くのふじみ野市にある「松栄庵」さんで、大好物のかき玉うどんをいただきました。大好きな胡麻を入れようとしましたら、入れ過ぎでしまいました・・・それでもとっても美味しかったですよ^^

六角堂では、茶碗、水差 、棗、茶入、香合、風呂、釜、花入、茶杓、菓子皿、銀瓶、鉄瓶、 茶棚、炉縁などのお茶道具を強化買取しております。裏千家、表千家、武者小路千家、裏千家久田家、表千家堀内家、藪内家、遠州流、宗偏流、松尾流、江戸千家、大日本茶道学会などのお道具、作家物からお稽古用まで、お茶道具に関して幅広く取り扱っております。お茶道具の専門スタッフか、お見積もりに伺います。ご不要になりましたお茶道具がございましたら、六角堂までお問い合わせください。六角堂は、東京都内はもちろん、関東一円出張見積無料、鑑定無料です。是非ご利用ください。
お茶道具の強化買い取り作家は以下となります。
千家十職 大西清右衛門、駒沢利斎、土田友湖、黒田正玄、永楽善五郎、中川浄益、楽吉左衛門、中村宗哲、奥村吉兵衛、飛来一閑
【陶芸家】 朝日豊斎、上田直方、 大樋長左衛門、 小川長楽、大野鈍阿、亀井楽山、久世久宝、坂倉新兵衛、坂田泥華、清水六兵衛、須田青華、杉田祥平、杉本貞光、膳所焼陽炎園、田原陶兵衛、高取静山、高取八仙、高橋道八、長岡空権、中村翠嵐、西村徳泉、三浦竹軒、三浦竹泉、宮川香斎
【金工】 角谷興斎、角谷一圭、角谷莎村、金谷五良三郎、木村清五郎、加藤忠三朗、菊地政光、 佐藤浄清、高橋敬典、 高木治良兵衛、長野烈、根来実三、根来茂昌、畠春斎、明珍
【漆芸】 一后一兆、黒田辰秋、音丸耕堂、北村昭斎、川端近左、川瀬表完、前畑雅峰、道場宗廣、村瀬治兵衛、堆朱楊成、渡辺喜三郎、金城一国斎

【前田泰昭】(まえだたいしょう)昭和12年1月2日生
昭和38年(1963)第6回日展初入選
昭和57年(1982)第14回日展特選受賞 出品「曙」辰砂壷
昭和58年(1983)第15回日展無鑑査 出品「暁」、佐賀県芸術文化賞受賞
昭和59年(1984)第6回日本新工芸展審査員(以後15回)
昭和62年(1987)第19回日展特選受賞 出品「遥彩」
平成3年(1991)第23回日展審査員出品「西海に映ゆ」
平成4年(1992)日展会員就任。佐賀県教育委員会(芸術)表彰
平成8年(1996)第18回日本新工芸展文部大臣賞受賞
平成11年(1999)県政功労者 佐賀県知事表彰(芸術文化)
平成12年(2000)大英博物館佐賀県陶芸展出品「残照・彩炎」
平成13年(2001)第23回日本新工芸展帖佐美行会長賞受賞
平成14年(2002)第34回日展審査員 出品「2002-陽光」
平成17年(2005)地域文化功労者文部科学大臣表彰
平成18年(2006)第38回日展審査員 出品「2006-輝く朝」佐賀新聞文化賞受賞
平成19年(2007)日展評議員就任
平成20年(2008)佐賀県陶芸協会会長就任(現在:顧問)
平成23年(2011)日本新工芸家連盟副理事長就任
平成24年(2014)日展の組織変更により評議員から会員に変更
現在日展会員、日本新工芸家連盟副理事長、九州新工芸家連盟会長、佐賀県陶芸協会顧問、有田陶芸協会顧問

埼玉県深谷市にて、和家具、和箪笥、唐木違い棚、蒔絵の座卓、掛け軸、文化勲章受章作家北村西望のブロンズ像「不動明王」をお売りいただきました。

埼玉県深谷市にて、和家具、和箪笥、唐木違い棚、蒔絵の座卓、掛け軸、文化勲章受章作家北村西望のブロンズ像「不動明王」をお譲りいただきました。

遺品整理にてお呼びいただきました。北村西望(きたむら せいぼう 1884~1987年)は文化功労者として顕彰され、文化勲章を受章した日本を代表する彫刻家です。こちらの不動明王の原型は、円熟期の昭和45年に制作されたものです。六角堂では、「長崎平和祈念像」で有名な北村西望の作品を探しております。ご所蔵の作品がございましたら、無料にて誠意査定評価のうえ、即金で高価買取りさせていただきます。
北村西望作品の正当な評価での売却をご希望の方は、是非六角堂までお問い合わせください!

北村西望(きたむらせいぼう)
明治17年(1歳)   12月16日、長崎県に生まれる(現同県南有馬町白木野)。北村家は白木野の豪農で仏教に篤く、西望は四男の末子である
明治36年(19歳)  京都市立美術工芸学校入学(彫刻科)。師の国安虎三郎、親友建畠大夢に囲まれて、創作に熱中する。日本画の同級生には川路柳虹、村上華岳などがいた
明治41年(25歳)  文部省第二回美術展覧会に「憤図」が初入選する
大正5年(33歳)   第十回文展に「晩鐘」が特選になり、翌年には早くも無監査となる
大正8年(36歳)   第一回帝展の審査員となる
大正10年(38歳)   東京美術学校教授となる。朝倉文夫も同じく教授になる
大正14年(42歳)  帝国美術会員になる。「母子像」「喜ぶ少女」等の傑作を世に出す
昭和13年(55歳)  「板垣退助翁」を国会議事堂内に設置
昭和22年(64歳)  日本芸術院会員となる
昭和30年(72歳)  長崎市「平和祈念像」完成
昭和33年(75歳)  文化功労者に顕彰され、文化勲章受章。日展が創立されると共に常務理事となり、以後日展を中心に旺盛な創作活動を示す
昭和44年(86歳)  社団法人日展会長となる
昭和45年(87歳)  社団法人日本彫刻会名誉会長
昭和47年(89歳)  長崎県島原城内に「西望記念館」完成。多くの作品を寄贈する
昭和49年(91歳)  日展名誉会長
昭和50年(92歳)  故郷の長崎県有馬町に「西望公園」完成
昭和51年(93歳)  新宮殿に「天馬」奉納
昭和52年(94歳)  広島平和公園「飛躍」設置
昭和53年(95歳)  信貴山「聖徳太子像」設置
昭和55年(97歳)  東京都「名誉都民」となる
昭和56年(98歳)  御岳山「畠山重忠像」設置
昭和58年(100歳)  日展「天女の舞」出品
昭和62年(104歳)  3月、104歳にて没

東京都練馬区東大泉にて、和たんす、桐箪笥、お着物、書道具、お茶道具、般若勘渓 而妙斎好唐銅糸目建水をお売りいただきました。

東京都練馬区東大泉にて、和たんす、桐箪笥、お着物、書道具、お茶道具、般若勘渓 而妙斎好唐銅糸目建水をお譲りいただきました。

遺品整理にてお呼びいただきました。本日は練馬区、立川市、千葉県船橋市へ3件の出張買取で、距離があるためお昼休憩なしで移動することとなりました。すべての出張を終えて埼玉県へ帰宅したのが夜の9時でしたので、そのまま埼玉スポーツセンター内にある彩の湯へと寄り、念願の一食目をいただきました。お腹いっぱい食べてサウナでダイエットのため頑張りました。身を軽くして明日も出張買取頑張ります!

六角堂では、茶碗、水差 、棗、茶入、香合、風呂、釜、花入、茶杓、菓子皿、銀瓶、鉄瓶、 茶棚、炉縁などのお茶道具を強化買取しております。裏千家、表千家、武者小路千家、裏千家久田家、表千家堀内家、藪内家、遠州流、宗偏流、松尾流、江戸千家、大日本茶道学会などのお道具、作家物からお稽古用まで、お茶道具に関して幅広く取り扱っております。お茶道具の専門スタッフか、お見積もりに伺います。ご不要になりましたお茶道具がございましたら、六角堂までお問い合わせください。六角堂は、東京都内はもちろん、関東一円出張見積無料、鑑定無料です。是非ご利用ください。
お茶道具の強化買い取り作家は以下となります。
千家十職 大西清右衛門、駒沢利斎、土田友湖、黒田正玄、永楽善五郎、中川浄益、楽吉左衛門、中村宗哲、奥村吉兵衛、飛来一閑
陶芸家 朝日豊斎、上田直方、 大樋長左衛門、 小川長楽、大野鈍阿、亀井楽山、久世久宝、坂倉新兵衛、坂田泥華、清水六兵衛、須田青華、杉田祥平、杉本貞光、膳所焼陽炎園、田原陶兵衛、高取静山、高取八仙、高橋道八、長岡空権、中村翠嵐、西村徳泉、三浦竹軒、三浦竹泉、宮川香斎
金工 角谷興斎、角谷一圭、角谷莎村、金谷五良三郎、般若勘渓、木村清五郎、加藤忠三朗、菊地政光、 佐藤浄清、高橋敬典、 高木治良兵衛、長野烈、根来実三、根来茂昌、畠春斎、明珍
漆芸 一后一兆、黒田辰秋、音丸耕堂、北村昭斎、川端近左、川瀬表完、前畑雅峰、道場宗廣、村瀬治兵衛、堆朱楊成、渡辺喜三郎、金城一国斎

般若勘渓(はんにゃかんけい)1933(昭和8)年生
般若勘渓は富山県高岡市に生まれました。号を勘渓といいます。
般若勘渓は高岡を代表する釡師で父親の稼業を手伝っていた事がこの世界に入るきっかけとなりました。1611(慶長16)年に加賀藩2代藩主・前田利長が高岡入封の際、般若郷西ノ保(現:富山県高岡市)より鋳師7名を招いたのが高岡鋳物の創始です。般若郷には鋳物発祥の地・河内国丹南郡(現:大阪府)より移り住んだ、十数軒の鋳師がいたと伝えられます。般若家はその末裔にして祖先から受け継いだ技術を一層研磨して高い評価を受けています。般若勘渓は古作釜の研究を続けて数多くの写しを制作し、日本伝統工芸展で数々の賞を受賞しており、宮内庁正倉院の依頼により、正倉院宝物の複製を行うなど実力を兼ね備えた鋳物作家として知られています。高度な轆轤技術を駆使して銅と錫の合金を用いて鋳造を行う砂張(さはり)を得意としています。
1972(昭和47)年、日本工芸会正会員となりました。
1973(昭和48)年、伝統工芸日本金工新作展で日本工芸会賞を受賞しました。
1982(昭和57)年、伝統工芸日本金工新作展で奨励賞を受賞しました。
1985(昭和60)年、伝統工芸日本金工新作展で朝日新聞社賞を受賞しました。

 

 

東京都昭島市にて、ペルシャ絨毯、カップボード、洋食器、脚本家・劇作家高橋玄洋の油彩画「運河の風景」(北京郊外)をお売りいただきました。

東京都昭島市にて、ペルシャ絨毯、カップボード、洋食器、脚本家・劇作家高橋玄洋の油彩画「運河の風景」(北京郊外)をお譲りいただきました。

生前整理との事でお呼びいただきました。本日買い受けました油彩画は、脚本家・劇作家でありながら、書画や陶芸でも功績をあげた多才な高橋玄洋氏の絵画です。人気画家小林和作氏と親交が深かった為か、画家としても数々の作品を残しております。出張後に志木の市場へ寄らせていただきました。いつもお世話になっているT橋さんに北海道の旅行土産で「白い恋人」をいただきました。いつも親切にしていただき有難うございます。白い恋人は子供のころからずっとずっと大好きなお菓子です。一度食べたら止まりません。一番うれしいお土産です。最近では中国の方も北海道旅行へ寄った際には、白い恋人を爆買いされているようです。ちなみに白い恋人はわたしと同じ1976年生まれのようです。ケースを見てはじめて気づきました。一度に食べず、大事に大事に食べさせていただきますね。T橋さん有難うございます!

ご不要になりました絵画がございましたら、六角堂までお問い合わせください。絵画をお見積りの際には、詳しい鑑定士が査定させていただきます。他にも時代家具、古道具、骨董・美術品をご処分の際には、六角堂までお問い合わせください。
六角堂では、日本人洋画家作品の買い取りを強化しております。強化作家は以下となります。

靉光 青木繁 青木敏郎 朝井閑右衛門 浅井忠 麻生三郎 有元利夫 安食慎太郎 畦地梅太郎 青島千穂 足立源一郎 有島生馬 荒谷直之介 荒木義太郎 相原求一郎 青山義雄 足立真一郎 安食一雄 安達博文 五百城文哉 石川寅治 伊藤清永 糸園和三郎 猪熊弦一郎 今井俊満 池田満寿夫 稲垣久治 稲垣考二 今井幸子 井上覚造 伊牟田経正 いわさきちひろ 五百住乙人 石垣定哉 石川滋彦 石川茂男 石井柏亭 池田清明 伊勢崎勝人 井堂雅夫 岩戸敏彦 井口由多可 岩田専太郎 石坂春生 伊藤悌三 伊藤廉 井上長三郎 入江観 梅原龍三郎 浮田克躬 牛島憲之 内田晃 上尚司 魚谷洋 梅沢岳臣 瑛九 海老原喜之助 栄永大治良 江成一郎 遠藤彰子 大森運夫 大藪雅孝 大沼映夫 岡鹿之助 岡田謙三 岡田三郎助 岡本太郎 荻須高徳 奥谷博 刑部人 織田広喜 小野里利信 奥津国道 尾崎良二 織田広比古 小田和典 大津英敏 おおた慶文 小田切訓 小野末 大矢英雄 荻太郎 奥龍之介 大槌隆 小川以久男 越智紀久張 小木曽誠 大畑稔浩 大貫松三 大沢昌助 岡野浩二 葛西四雄 彼末宏 香月泰男 金山平三 金子國義 鴨居玲 筧本生 河原温 加納光於 鹿子木孟郎 笠井誠一 金子東日和 狩野守 風分六抄 河村純一郎 河合美江 開田風童 柏本龍太 金森良泰 亀井秀行 北川民次 木田金次郎 鬼頭鍋三郎 絹谷幸二 木原和敏 木村荘八 木村忠太 清原啓一 岸田劉生 岸本和子 木澤定一 木下孝則 木下敏彦 木津文哉 北村脩 城戸久務 北久美子 桐野江節雄 草間彌生 国吉康雄 熊谷守一 黒田清輝 工藤静香 工藤和男 栗原喜依子 黒田重太郎 久保博孝 黒澤信男 小磯良平 小出楢重 小絲源太郎 古賀春江 国領經郎 児島善三郎 児島虎次郎 小杉小二郎 児玉幸雄 小林和作 駒井哲郎 小松崎邦雄 五味悌四郎 小山敬三 小暮真望 五味文彦 斎藤三郎 斉藤真一 斉藤義重 斎藤清 坂本繁二郎 佐伯祐三 里見勝蔵 佐藤忠良 桜井孝美 坂口紀良 佐藤あつ子 佐間田敏夫 佐々木信平 笹岡了一 佐々木豊 佐藤照雄 桜田晴義 白髪一雄 清水登之 芝田米三 城景都 島田章三 清水悦男 島田三郎 塩田満男 庄司守 庄司栄吉 城康夫 上代誠 菅井汲 杉本健吉 鈴木信太郎 須田剋太 須田国太郎 杉本博司 鈴木マサハル 鈴木政輝 鈴木千久馬 諏訪敦 清宮質文 芹沢銈介 曽宮一念 高塚省吾 高畠達四郎 鷹山宇一 田崎広助 田村一男 高島常雄 田辺三重松 谷本ためひろ 高沢圭一 タカノ綾 高橋由一 田中敦子 田中阿喜良 谷内六郎 田村孝之介 高島野十郎 高田明義 谷川泰宏 玉川信一 田村能里子 玉有万範 高田保雄 田染幸雄 武井清 武本春根 田中保 高梨芳実 立川広己 竹内康行 高石国夫 智内兄助 鎮西直秀 鳥海青児 椿貞雄 鶴岡義雄 辻真砂 弦田英太郎 月形那比古 塚越仁慈 都竹伸政 寺内萬治郎 寺井力三郎 寺井重三 寺島龍一 東郷青児 東郷たまみ 徳田宏行 中川一政 中根寛 中畑艸人 中村彝 中村清治 中村直人 中山忠彦 鍋井克之 南城一夫 難波田龍起 奈良美智 中島潔 中島義行 楢原健三 名取明徳 中西繁 中原脩 中上誠章 中村琢二 成田禎介 奈良岡正夫 中島健太 中西勝 長沼貴美代 西村龍介 西村計雄 西村公義 西村功 西村正次 西房浩二 塗師祥一郎 額賀加津己 野口謙蔵 野口弥太郎 野田英夫 野田弘志 野間仁根 ノネ・藤沢 長谷川潔 長谷川利行 羽田裕 浜口陽三 浜田泰介 浜田知明 林武 塙賢三 林喜市郎 原精一 早川義孝 長谷川潾二郎 原田泰治 長谷川昇 萩谷巌 浜辺順 半澤満 原雅幸 広瀬功 平野遼 平賀亀祐 人見友紀 開光一 広田稔 樋口治平 樋口洋 日高康志 福井良之助 福岡通男 福沢一郎 藤井勉 藤島武二 藤田嗣治 藤田吉香 深沢孝哉 藤岡心象 フジヨシブラザーズ 藤井路夫 藤岡しんたろう 深沢邦朗 藤田西洋 福井欧夏 藤田忠夫 福田建之 古沢岩美 藤原秀一 二重作龍夫 藤飯治平 星襄一 堀研 前田寛治 牧野邦夫 牧野虎雄 松本竣介 松任谷國子 松井敏郎 松尾洋明 増田誠 松樹路人 松沢茂雄 松田環 牧野宗則 増田常徳 松井豊 三岸好太郎 三岸節子 満谷国四郎 宮永岳彦 宮本三郎 宮崎進 耳野卯三郎 三輪良平 三栖右嗣 ミズ・テツオ 宮田雅之 宮本秋風 宮本豊蔵 三嶋哲也 宮崎万平 三原它休身 南桂子 向井潤吉 村上隆 村山槐多 室越健美 村田省蔵 森芳雄 森万里子 森内敬子 元永定正 森田茂 森本草介 森秀雄 百瀬智宏 安井曾太郎 山口薫 山口長男 山下清 山田正亮 山本鼎 山羽斌士 山本彪一 山本容子 山下大五郎 柳沢淑郎 山田嘉彦 山中雅彦 山本貞 山本文彦 八代亜紀 山下徹 山口正人 吉岡一 吉原治良 萬鉄五郎 吉井淳二 吉野谷幸重 吉田伊佐 ラグーザ・玉 若尾和呂 和気史郎 和田英作 脇田和 和田義彦 若井良一

高橋玄洋(たかはしげんよう)
1929年 松江市生まれ。
1945年 海軍兵学校入校。終戦によりふ復員、農業に従事(豊町大長)。
1947年 家族北朝鮮より引揚げ、尾道市に在住。
1949年 広島県立忠海高校卒業。小林和作に会い、強い影響を受ける。
1950年 尾道短期大学国文科(予備校代りに)。
1954年 早稲田大学文学科卒業。劇作を北条秀司に師事。演劇協会書記。
1962年 日本教育テレビ・演出部を経てフリーとなり、作家活動に入る。
1964年 久保田万太郎賞受賞。
1976年 芸術選奨・文部大臣賞受賞。
1979年 紺綬褒章受賞。この頃より中川一政に強い影響を受ける。
1982年 早稲田大学文学部講師。(以後10年・演劇科、文芸科-創作演習)
1989年 所沢市教育委員。この頃より毎年書画、陶芸の個展開催(日動画廊、日本橋三越など)。
1991年 埼玉文花賞受賞。
1992年 紫綬褒章受賞。
1995年 全国市民憲章運動連絡協議会会長。
1996年 埼玉県知事表彰(文化功労)教育功労者(県教委・芸術文化)。
1998年 日本文芸著作権保護同盟理事長。
1999年 文芸家協会理事 勲四等旭日小受賞。
現在、日本文芸著作権保護同盟相談役、日本文芸家協会評議員、日本演劇協会理事、日本放送作家協会監事、著作権情報センター理事、中川一政美術館運営委員、中札内美術村館長(六花亭製菓KK顧問)、朝日カルチャーセンター講師(文章・シナリオ)

神奈川県鎌倉市にて、総桐箪笥、着物、和装小物、掛け軸、書道具、嘉宮造 京薩摩 双耳花鳥文花瓶をお売りいただきました。

神奈川県鎌倉市にて、総桐箪笥、着物、和装小物、掛け軸、書道具、嘉宮造 京薩摩 双耳花鳥文花瓶をお譲りいただきました。

不動産屋さんのご紹介で、神奈川県鎌倉市へと遺品整理にてお呼びいただきました。今回が初めてですが、当社をお呼びいただき有難うございます。六角堂では、不動産、解体、引越し、介護関連、遺品整理等の業者様より、随時買取や処分を受け付けております。残置物が少ない場合でも、気になるお品がございましたら、六角堂までメール、またはお電話にてお問い合わせください。当社で、出来る限りの対応をさせていただきます。出張から帰宅後、家族で外食しに出かけました。最近野菜不足でしたので、近所のしゃぶしゃぶ店「しゃぶ葉」さんへと行きました。しゃぶしゃぶ食べ放題のお店ですが、野菜をはじめお寿司やデザートなどたくさん種類がありました。野菜の種類も豊富で、たくさん栄養補給できました。明日からもまた頑張れそうです!

薩摩焼は鹿児島県内で焼かれる陶磁器の総称です。種類は、竪野系、龍門司系、苗代川系等があります。中心の窯場は姶良市の龍門司窯、日置市の苗代川窯、鹿児島市の長太郎窯等です。2002年には、国の伝統的工芸品に指定されています。
薩摩焼の歴史は1598年の豊臣秀吉による朝鮮出兵にまで遡ります。
天下統一を果たした秀吉は明(中国)の征服を目論んでいました。その足がかりとして、当時明の属国のような関係にあった李氏朝鮮に日本に服属をもちかけたが、断られてしまいます。
そこで秀吉は朝鮮に出兵します(朝鮮出兵)。その際、朝鮮から製陶、刺繍、測量、医学、瓦製造、木綿栽培、養蜂などの技術者たちが日本にやってきました。そして薩摩の地で窯業をはじめたのです。彼らは陶器の原料を薩摩の国中に求め、地産地消の陶器を作りだしました。
朝鮮からやってきた窯業の技術者たちは薩摩に流れる苗代川沿いに集落を作り、窯業を開始して薩摩藩の御用窯になりました。このとき作られはじめたのが、クリーム色の下地に豪華絢爛な絵付けを施した「白薩摩」というものです。
白薩摩は、白い土を使用して透明な釉薬をかけます。そして窯で焼いたときにできる細かなキズ(貫入)が大きな特徴です。
薩摩藩ではこの白薩摩を、藩専用として幕府や他藩への贈答品して送っていました。
1800年代にパリ万博にも出品して、白薩摩の絢爛豪華さが欧米の人の好評を博したようです。
黒薩摩は、白さつまとは対照的で、大衆が使用する日曜雑器として焼かれていました。使用されている土には鉄分が豊富に含まれています。その為、黒くなるのが特徴でしょう。他にも黒ヂョカと呼ばれる土瓶があります。焼酎を飲む時に使用される素朴な趣の陶器です。
他にも、京薩摩や、横浜薩摩があります。幕末から明治初期の京都で、欧米への輸出用に焼かれていました。伝統的な日本のデザインを意識した絵付けの陶器です。
横浜や東京で絵付けされ、横浜港から輸出された物が横浜薩摩です。。しかし、そのなかでも、龍門司窯は黒薩摩の技法を発展させ、上級武士や藩主に進呈する陶器を受け継いでいます。
薩摩焼では沈寿官が有名ですが、当社では沈寿官をはじめ、全ての薩摩焼の買い取りをしております。薩摩焼をはじめ、陶磁器の専門スタッフか、お見積もりに伺います。ご不要になりました陶磁器がございましたら、六角堂までお問い合わせください。六角堂は、東京都内はもちろん、関東一円出張見積無料、鑑定無料です。是非ご利用ください。

鎌倉市出張地域は、稲村ガ崎、今泉、岩瀬、植木、扇ガ谷、大船、大町、岡本、御成町、梶原、鎌倉山、上町屋、極楽寺、腰越、小袋谷、小町、材木座、坂ノ下、笹目町、佐助、七里ガ浜、十二所、浄明寺、城廻、関谷、台、、高野、玉縄、津、手広、寺分、常盤、二階堂、西鎌倉、西御門、長谷、笛田、山崎、山ノ内、由比ガ浜、雪ノ下

神奈川県厚木市にて、茶箪笥や古い和たんす、掛け軸、油彩画、市川東玉斎の古銅長方水盤をお売りいただきました。

神奈川県厚木市にて、茶箪笥や古い和たんす、掛け軸、油彩画、市川東玉斎の古銅長方水盤をお譲りいただきました。

遺品整理にてお呼びいただきました。画像の水盤は人気の古銅のものでしたので、お客様にご満足いただける査定額にて買い受けました。お忙しい中当社をご指名くださりありがとうございました。帰りに圏央道狭山PA内にあるサヤマテラスさんで、かき揚げうどんにミニカレー、コロッケを頂きました。間違えてコロッケにソースでなくサラダ用のゴマドレッシングをかけてしまいましたが、不思議と美味しかったです^^

華道は、「池坊(いけのぼう)」「草月流(そうげつりゅう)」「小原流(おはらりゅう)」は三大流派と呼ばれ、日本の代表的な流派となっております。華道具(池坊・小原流・草月流・古流・遠州流・各流派)のご不用となりましたお道具類全般のご売却は、是非六角堂にお任せください。花瓶・一輪挿し・水盤・釣花瓶・掛け花入・花台などの花器全般を取り扱っております。素材も、陶器、土物、金工、木製など様々の物を取り扱っております。お客様宅まで華道具の専門スタッフか、出張料無料にてお見積もりに伺います。ご不要になりました華道具がございましたら、六角堂までお問い合わせください。六角堂は、東京都内はもちろん、関東一円出張見積無料、鑑定無料です。是非ご利用ください。

市川東玉斎・・・埼玉県東松山市出身の彫金家で、本名は市川長次郎、市内で「十文字家」と言う彫金の店を開き、都内のデパートや、資産家達からの注文により作品を作っておりました。市川家の4代目から東玉齊を名乗り「東玉齊」は2代続いたそうです。それ以前は「東流齊」の名前を使っていたと言われています。坂戸市出身の彫金家として有名な鈴木嘉幸は、世に出る前、市川家で彫金の技術を学んでおります。残念ながら第2次大戦と言う時節柄、材料の松脂の調達が困難となった事、彫金は高価な品物と言う事生産が自粛され、廃れて行ったそうです。作品の多くは海外に流れ、残念ながら市川家には数点の作品が残されているだけです。

東京都世田谷区上馬にて、アンティーク洋食器、ペルシャ絨毯、絵画、Cassina(カッシーナ)総革アームチェア、保川寿子の陶漆螺鈿花瓶をお売りいただきました。

東京都世田谷区上馬にて、アンティーク洋食器、ペルシャ絨毯、絵画、Cassina(カッシーナ)総革アームチェア、保川寿子作陶漆螺鈿花瓶をお譲りいただきました。

お引越し前の荷物整理にてお呼びいただきました。レザーの破れ、スレや傷がございましたが、人気の最高級ブランドカッシーナのお品ですので、お客様にご満足いただける査定額にて買い受けました。動線を確保していただいたり、玄関先までお荷物をまとめていただいたりと、とても助かりました。お忙しい中、六角堂をご指名くださり有難うございました。

当社は和家具や骨董品専門店と思われがちですが、Cassina(カッシーナ)/B&B ITALIA(B&Bイタリア)/arflex (アルフレックス)/HermanMiller(ハー マンミラー)/Poltrona Frau(ポルトローナ・フラウ)/Fritz Hansen(フリッツハンセン)/FLOS(フロス)/de Sede(デセデ)/EKORNES(エコーネス)/THE CONRAN SHOP(ザ・コンランショップ)/eames(イームズ)/corbusier(コルビジェ)/arne_jacobsen(アルネ・ヤコブセン)/isamu_noguchi(イサム・ノグチ)など人気の高級デザイナーズ家具・北欧家具などの買取もしております。当社提携の専門会社がございますので、高価買取が可能となっております。ご不要になりましたデザイナーズ家具・北欧家具などがございましたら、お問い合わせください。もちろん桐タンスや和家具等、併せてのお見積もり、買い受けも対応させていただきます。

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