カテゴリー別アーカイブ: 古道具

東京都武蔵野市関前にて、時代桐たんす、アンティーク着物、刺し子の半纏、三つ葉葵紋の陣笠。

 

東京都武蔵野市関前にて、時代桐たんす、アンティーク着物、刺し子の半纏、三つ葉葵紋の陣笠をお売りいただきました。

本日は、練馬区へと出張買取へ伺いました。練馬区では、古い和家具、着物などをお売りいただきました。倉庫へ帰宅する途中、いつもお呼びくださる解体業者様よりお電話をいただき、急遽武蔵野市へと向かいました。解体前のお片付けとの事で、お客様をご紹介くださりました。いつもご紹介いただきありがとうございます。こちらでは、戦前の時代箪笥、着物や刺し子の半纏などを買い受けました。もちろんレプリカではございますが、三つ葉葵紋の陣笠を買い受けました。当社の得意としている古いものが多く、他のも古書などをお譲りいただきました。六角堂では、陣笠をはじめ、甲冑、武具などの買い取りを強化しております。こちらのようなレプリカでも買い受けしてますので、ご処分の際にはご連絡ください。甲冑はもちろん、鎧、大鎧、胴丸、腹巻、当世具足、草摺、籠手、兜、面頬、前立、挂甲、面、羽織、矢籠、笠、馬具などを探しております。部品がそろって無くても、どんなにぼろぼろでも、買取評価できるものが数多く御座います。歴史ある甲冑・鎧をご売却の際は、六角堂までお問い合わせください。甲冑・鎧に詳しいスタッフがお見積り査定させていただきます。明日から息子が一週間ほど長野県へとキャンプへ行きます。出発前夜に家族でデニーズへ行ってきました。おかずをたくさん注文し、息子に栄養を取らせました。いつもいたずらばかりしていて怒ってばかりですが、なぜか寂しいです・・・

武蔵野市出張地域は、吉祥寺東町、吉祥寺本町、吉祥寺南町、吉祥寺北町、御殿山、中町、西久保、緑町、八幡町、関前、境、境南町、桜堤

東京都町田市にて、古家具や時代箪笥、紫檀の香炉台、香炉、仏具、阿弥陀如来(アミターバ・アミターユス)彫金仏像。

東京都町田市にて、古家具や時代箪笥、紫檀の香炉台、香炉、仏具、阿弥陀如来(アミターバ・アミターユス)彫金仏像をお売りいただきました。

解体前の片付け整理にてお呼びいただきました。なるべくお荷物を減らしたいとの事で、時代家具や古道具など、当社で買い受けできるものを全て買取させていただきました。お陰様で、トラック満載になりました。本日は早朝からの買取でしたので、午後には帰宅し志木市場の仲間たちと朝霞市にある回転寿司スシローさんへとお邪魔しました。40~60代の4人で食べた枚数が80枚程度。一人平均20枚、古物商ってほんとうによく食べるんです。わたしも古物商になってからの食べる量が倍近く増えており、常に体重を気にしております。回転寿司はメニューが豊富で、好きなものを勢いよく食べれるので、今後食べ過ぎに気を付けたいと思います。

六角堂では、仏像彫刻を探しております。
如来 釈迦如来、大日如来、阿弥陀如来、薬師如来
菩薩 観音菩薩、文殊菩薩、弥勒菩薩、地蔵菩薩
明王 不動明王、孔雀明王、愛染明王
天部 持国天、増長天、広目天、多聞天、帝釈天、吉祥天、阿修羅、金剛力士
七福神 恵比寿天、大黒天、毘沙門天、弁財天、福禄寿、寿老人、布袋
仏像は骨董品や美術品としての価値も高く、素材も金属、石、木、彫塑、乾漆など様々な仏像がございます。 古い時代の仏像には骨董品としての価値があったり、作家物であればその作家の評価も買受け額に影響してきます。ご自宅にお持ちの仏像・仏画・曼荼羅・仏教彫刻など仏教美術について、売却をお考えの際は六角堂までお気軽にご相談下さい。仏像などの仏教美術に詳しい専門家が出張査定し、高価買取させていただきます!

阿弥陀如来 無量寿(あみだにょらい むりょうじゅ)
西方にある仏の国、極楽浄土に住む阿弥陀様。生きとし生けるもの(衆生しゅじょう)を救うためにこの世界にあらわれた仏です。「阿弥陀」はサンスクリットで「ア・ミタ」のことで、「量ることができないほどおおくの」、「無量」という意味です。チベットには二通りの阿弥陀如来がいます。「ア・ミタ」の後に「アーバ(光)」をつけて、「アミターバ」は「量ることができないほどおおくの光をもつ仏」という意味です。もうひとつは、「ア・ミタ」の後に「アーユス(長寿)」をつけて、「アミターユス」は「量ることができないほど、おおくの年月の間存在する仏」という意味です。通常は「無量光(アミターバ)」は如来形で、「無量寿(アミターユス)」は菩薩形であらわされます。

町田市出張地域は、相原町、旭町、大蔵町、小川、小野路町、小山ケ丘、小山田桜台、小山町、金井、金森、上小山田町、木曽町、高ケ坂、下小山田町、真光寺、図師町、忠生、玉川学園、つくし野、鶴川、鶴間、常盤町、中町、成瀬、根岸、能ヶ谷、野津田町、原町田、東玉川学園、広袴、本町田、南大谷、南つくし野、南成瀬、三輪町、森野、薬師台、矢部町、山崎

東京都杉並区成田東にて、アンティーク置き時計、金龍堂松尾忠久造純銀製銀瓶、陽信銘純銀製花鳥彫金煙草入、服部製純銀ピルケース(小箱)、純銀製対花瓶、掛軸など。

東京都杉並区成田東にて、アンティーク置時計、金龍堂松尾忠久造の純銀製銀瓶、陽信銘純銀製花鳥彫金煙草入、服部製の純銀ピルケース(小箱)、純銀製対花瓶、掛け軸などをお譲りいただきました。

リフォーム前の片付け整理にてお呼びいただきました。アンティーク時計や銀瓶などの銀製品、鏑木清方の掛け軸など、多数買い受けさせていただきました。銀瓶は、明治から大正の金工師金龍堂の名人松尾忠久の作品でしっかりとした銀瓶でした。共箱がなく、持ち手の留め具が緩くなってしまっていたのが残念でした。他にも、明治期の金工師陽信の作品で、内梨地に金銀象嵌の彫金が見事な煙草入れをお売りいただきました。所々傷みがあるものの、蓋周りの網代彫りが素敵な作品です。お父様が時計屋さんを営んでいらっしゃったようで、海外製の珍しく素敵な置き時計などもお売りいただきました。掛軸は、鏑木清方をはじめ、日本画家の作品をお売りいただきました。お父様が集めていらっしゃった素晴らしいお道具たち、次に大事にしていただける方へときちんと橋渡しをさせていただきます。お忙しい中、当社のご指名、貴重なお品をお譲りくださり有難うございました。次回また、お着物のお見積りに呼んでいただけるとの事、楽しみにお待ちしております。

六角堂では、純銀・銀製品の茶道具(銀瓶・棗・急須・茶托・茶釜)を高価買い取り致します。価値ある銀製茶道具、銀細工置物、銀食器などを潰し価格で処分するのは、非常に惜しいです。銀瓶などを潰し価格で買取る業者が多く見られますが、当社は潰しではなく商品としての適正価格にて高価買取致しますので、是非六角堂へご相談ください。霰打ち銀瓶、鳳凰口銀瓶、鉄砲口銀瓶、宝珠形銀瓶、南瓜形銀瓶、翡翠摘み銀瓶、鎚目銀瓶、秦蔵六、中川浄益、石黒光南、名越弥五郎、木村清雲、北村静香、一鶴斎、尚美堂などの銀瓶は高価買い取りいたします!また、鉄瓶や金瓶も強化買取中ですので、あわせてお問い合わせください。内容や量にもよりますが、銀瓶などの骨董品類の買取に関しては、全国出張します。もちろん出張料、査定料は無料で行っておりますので、お気軽にお問い合わせください。和家具・古美術・骨董品・茶道具・美術品・古道具・諸道具類のご処分をお考えのお客様は、お気軽に六角堂までご相談くださいませ。
北海道、青森県、岩手県、秋田県、宮城県、山形県、福島県、群馬県、栃木県、茨城県、千葉県、埼玉県、東京都、神奈川県、新潟県、富山県、長野県、山梨県、静岡県、岐阜県、愛知県、三重県、石川県、福井県、滋賀県、奈良県、京都府、大阪府、和歌山県、兵庫県、岡山県、鳥取県、島根県、広島県、山口県、香川県、徳島県、愛媛県、高知県、福岡県、大分県、佐賀県、長崎県、熊本県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県

杉並区出張地域は、阿佐谷南 阿佐谷北 天沼 井草 和泉 今川 梅里 永福 大宮 荻窪 上井草 上荻 上高井戸 久我山 高円寺南 高円寺北 清水 下井草 下高井戸 松庵 善福寺 高井戸東 高井戸西 成田東 成田西 西荻南 西荻北 浜田山 方南 堀ノ内 本天沼 松ノ木 南荻窪 宮前 桃井 和田

埼玉県羽生市にて、岩谷堂箪笥の整理タンス、長火鉢、座卓、掛け軸、絵画、木魚や線香などの仏具。

埼玉県羽生市にて、岩谷堂箪笥の整理たんす、長火鉢、座卓、掛け軸、絵画、木魚や線香などの仏具を買い取りさせていただきました。

お引越し前の片付け整理にてお呼びいただきました。マンションへ引っ越すため、荷物をなるべく減らしてほしいとの事で、和家具をはじめ、贈答品や諸道具を多数買い受けさせていただきました。数が多く長時間の作業となりましたが、途中ジュースをいただいたりとお気遣いくださり有難うございました。荷物をトラックいっぱい減らせたので、お客様にも喜んでいただけました。六角堂では、古いものから新しい物、小さいものから大きい物など幅広いお品の買取が可能ですので、お客様にご満足していただけるかと思います。一度にまとめてたくさんのお品をお売りいただくことも可能ですので、お引越しや遺品整理、生前整理、解体時の片付けなど、どんな場合にでもご用命ください。出張帰りに、羽生市にある「こだわりらーめんくらや」さんへと寄らせていただきました。わたしはこちら一押しの蔵出し北海道味噌らーめんと黒餃子をいただきました。古道具屋は蔵出しという言葉に弱いのでしょうか、真っ先に目に入ってきたこちらのラーメンをいただきました。大きな炙りチャーシュー、野菜、ゆで玉子もあり、熱々のスープです。味噌の濃厚な旨さが楽しめる深い味わいに、縮れ太麺がとても合います。竹炭入りの黒餃子も美味しかったです。

岩谷堂箪笥は永い年月を経て多くの職人たちの手によって研究・開発されてきました。江戸時代後期の岩谷堂箪笥を現在の岩谷堂箪笥のデザインと比較すると質素な印象を受けます。岩谷堂の種類は、三尺、三.五尺の整理たんすを基本としていますが現在では、洋服・衣裳・整理タンスの三点セット、茶箪笥、書棚、小箪笥、座卓など多くの箪笥が生産されております。珍しいたんすとしては、階段にも利用されたという上面が段々になった階段箪笥、船に積み込んで金庫の代わりを果たしたという頑丈な舟箪笥、火事などの非常時に移動しやすいように車がついている車箪笥などその種類は多く、見るだけでも興味のそそられるタンスがあります。モダンなデザインの家具が多くなった今、200年の伝統を誇る岩谷堂の持つ温もりと存在感は、とても魅力的です。岩谷堂をお売りの際は、和家具・骨董品の専門店「六角堂」をご指名ください!

東京都練馬区旭町にて、時代箪笥、火鉢、香炉、写経、鋳銅製の釣鐘(吊り鐘)、銀製の半鐘など。

 

東京都練馬区旭町にて、時代箪笥、火鉢、香炉、写経、鋳銅製の釣鐘(吊り鐘)、銀製の半鐘などをお売りいただきました。

遺品整理の買取にてお呼びいただきました。銀製の半鐘はとても重量の有る鐘で、潰し金額プラス商品価値の査定でしたので、とても高額での買取りとなり、お客様にご満足いただけました。お忙しい中、当社のご指名有難うございました。帰宅時、戸田市美女木にある花月ラーメンへと寄りました。本日は、嵐げんこつらあめん味噌に豚めしセットをいただきました。やっぱり花月は安定の美味しさですね。激辛壷ニラがほんとに美味しいです!

六角堂では、仏像、仏具、密教道具の買い取りを強化しております。
チベット仏、金銅仏、鍍金仏、銅仏像、古銅仏像、鋳銅仏像、石仏像、木彫仏像、珊瑚仏像、象牙仏像、白磁仏像、香木仏像、乾漆仏像、象嵌仏像、インド密教仏、ガンダーラ石仏、アカンサス装飾、スコッタ ストッコ像(ストゥッコ像)、テラコッタ像、タンカ、曼荼羅(マンダラ)、仏画、中国仏画、チベット仏画、高麗仏画、朝鮮仏画、仏教彫刻、宝塔彫刻、仏舎利(ぶっしゃり)彫刻、舎利塔(しゃりとう)彫刻、多宝塔(たほうとう)彫刻、仏具、厨子、線香、香木、数珠、如意(にょい)、金剛杵(こんごうしょ)、釣鐘、香炉、宝珠、経典、経巻、経箱、石彫レリーフ、愛染明王、阿弥陀如来、韋駄天、観音菩薩、地蔵菩薩、釈迦三尊象、釈迦如来、十一面千手観音、十二神将、千手観音、大黒天、毘沙門天、不動明王、弥勒菩薩、薬師如来など、仏教美術、密教美術がございましたら、是非出張専門高価買取の六角堂までお問い合わせください。仏具、密教法具に詳しい鑑定士が、見積もりにお伺いします。

釣鐘(つりがね)は、鐘の一種で、日本・中国・朝鮮の様式で作られたものを言う。一般的には梵鐘を指すが、広義には半鐘なども含む総称である。通常は青銅を鋳造して作られる。大きさから梵鐘・半鐘・喚鐘に分けられ、これらの分類については諸説あるが、概ね口径約30cm(1尺)以下のものが喚鐘、55cm~70cm以下のものが半鐘、半鐘より大型のものを梵鐘という。いずれも仏教寺院において用いられるが、半鐘については火災などの発生を知らせるために火の見櫓に設置されたもののほうが一般に知られている。釣鐘を鳴らすには、撞木(しゅもく)と呼ばれる木製の道具を使い、これで外側から横面を叩いて鳴らす。撞木は、半鐘・喚鐘に使われるものはT字型をしているが、梵鐘に使われるものは吊り下げられた大きな棒である。

写経(しゃきょう)仏教の経典を書き写したものを写経といいます。この写経が発展した理由は、印刷技術がなかった時代に仏教の教えを広めるために必要であったからです。写経をすることで、功徳があるといわれたことも普及した要因のひとつです。

埼玉県行田市にて、総桐箪笥、お着物、掛け軸、木彫りの置物、銅製の不動明王座像。

埼玉県行田市にて、総桐箪笥、お着物、掛軸、木彫りの置物、銅製の不動明王座像をお売りいただきました。

遺品整理にてお呼びいただきました。おじいさまが集めておられた置物や、仏像を買い受けさせていただきました。本日は、行田市、東松山市の出張買取で、帰宅時に東松山市にある「いっちょう」さんへと寄りました。こちらは、高級料亭を思わせる雰囲気のお店ですが、とても低価格の和食居酒屋さんです。完全個室のお店ですので、子連れの方にもおすすめのお店です。和食を中心にお料理メニュー約300種、ドリンクメニュー約200種類と豊富に揃っていますので、ついついたくさん注文してしまいました。

不動明王は、密教最高の仏である、大日如来の化身です。めらめらと噴き上げる、赤い光背の火焔。右手には、邪な煩悩を絶ち切る鋭い降魔の利剣を携え、左手には、どのような衆生をも救済する鎖状の羂索。菩薩すら救えぬ悪人をも救済する慈悲と、修行者への戒めから、凄まじい忿怒相をされています。仏教における明王の一尊であり、仏法の「力」の象徴ともなっている憤怒の仏です。古来より根強い信仰があり、その威厳に満ちた姿から、すべての災魔を降服するとされ、さらに苦難に立ち向かう修行者を守護するといわれています。不動明王の梵名、アチャラナータは“山のごとく動かない者”という意味があります。煩悩を断ち切るという俱利伽羅剣、 悪を縛り上げる羂索を携え、岩座に半跏坐で腰掛けています。火炎光背には迦楼羅(かるら)があらわれています。

六角堂では、仏像彫刻を探しております。
如来 釈迦如来、大日如来、阿弥陀如来、薬師如来
菩薩 観音菩薩、文殊菩薩、弥勒菩薩、地蔵菩薩
明王 不動明王、孔雀明王、愛染明王
天部 持国天、増長天、広目天、多聞天、帝釈天、吉祥天、阿修羅、金剛力士
七福神 恵比寿天、大黒天、毘沙門天、弁財天、福禄寿、寿老人、布袋

仏像は骨董品や美術品としての価値も高く、素材も金属、石、木、彫塑、乾漆など様々な仏像がございます。 古い時代の仏像には骨董品としての価値があったり、作家物であればその作家の評価も買受け額に影響してきます。ご自宅にお持ちの仏像・仏画・曼荼羅・仏教彫刻など仏教美術について、売却をお考えの際は六角堂までお気軽にご相談下さい。仏像などの仏教美術に詳しい専門家が出張査定し、高価買取させていただきます!

東京都葛飾区お花茶屋にて、桐たんす、時代和家具、置物、人形、井波彫刻 伝統工芸士 荒井寿斎作 木彫獅子頭。

 

東京都葛飾区お花茶屋にて、桐たんす、時代和家具、木彫りの置物、博多人形、井波彫刻 伝統工芸士 荒井寿斎作 木彫獅子頭をお売りいただきました。

お引越し前の片付け整理にてお呼びいただきました。古い和家具の買い取りにてお伺いしましたが、床の間に飾っておりました置物なども併せて買い受けいたしました。移動途中の道がすいており、予定時刻より一時間ほど早く到着してしまいましたが、お時間の調整をしてくださりました。雨で濡れないようにとタオルをいただいたり、お気遣いいただき有難うございました。

本日は、朝より神奈川県秦野市、午後から渋谷区、夕方葛飾区と移動の多い一日でした。神奈川県秦野市から渋谷区へ向かう途中、東名高速海老名SAで昼食休憩をとりました。海老名は人気のサービスエリアだけあって、食事やショッピングの施設がとても充実しております。昼食はラーメン専門店「ザボン」さんで味噌ラーメンに辛ネギをトッピング。あとに現場が控えておりましたので、大盛りは控え並盛をいただきました。渋谷区の現場まで時間が空いておりましたので、一階のお土産コーナーをぶらぶらしてましたら、面白いパンを発見しました。お店は「Hakone Bakery -select- (箱根ベーカリーセレクト)」、箱根湯元ホテルに本店がある、ホテルベーカリーです。【海老名SA限定・海老名カレーパン】というパンで、海老フライを1本のせてパン粉ではなくフレークがついた揚げパン。海老名限定だから海老フライなのでしょうか。ラーメンを並盛に抑えたのですが、結局こちらのカレーパンを食べてしまいました。海老名SAといえばメロンパンが美味しくて有名ですが、こちらのカレーパンもゴロゴロ野菜のカレーが入ったサクサクの食感がたまらなく美味しかったです。秦野市、渋谷区は見積りのみで、葛飾区までは時間がありましたので万全の状態での出張買取が出来ました。暑い夏が続きますが、しっかりと栄養をとって、水分補給して毎日出張買取頑張ります!!

井波彫刻とは江戸時代中期、瑞泉寺本堂再建のおり、本堂彫刻のため京都本願寺より御用彫刻師・前川三四郎が派遣されました。その時に地元大工・番匠屋九代七左衛門らがこれに参加し、前川三四郎について彫刻の技法を本格的に習ったのが始まりの彫刻です。そのため、井波彫刻は東本願寺、東京築地本願寺、日光東照宮など全国各地の寺社、仏閣の彫刻を数多く手がけ、それと並行して一般住宅欄間、獅子頭などが多く作られています。

六角堂では、井波彫刻をはじめ、各種彫刻作品の買取りを強化しております。木彫り彫刻やブロンズ、テラコッタ(泥人形)など幅広く探しております。仏像、根付や中国、西洋の彫刻もを買い受けしております。ご不要になりました彫刻作品がございましたら、六角堂までお問い合わせください。

荒井寿斎 本名 荒井聡
昭和29年4月3日 井波町に生まれる
昭和51年 伝統工芸士 父 初代 荒井寿斎氏に師事
平成7年 二代目『寿斎』襲名
兵庫県浜坂町居組「麒麟獅子」制作
東京都北区上十条「祭礼獅子頭」制作
高岡市伏木湊町「祭礼獅子頭」制作
平成9年 高岡市伏木一ノ宮「行導獅子頭」制作
石川県島屋町春木「祭礼獅子頭」制作
平成10年 高岡市赤祖父「祭礼獅子頭」制作
石川県加賀市高塚町「祭礼獅子頭」制作
平成12年 新湊市中伏木町「祭礼獅子頭」制作
高岡市荒屋敷「祭礼獅子頭」制作
石川県加賀市塩屋町「祭礼獅子頭」制作
平成13年 石川県小松市龍助町「祭礼獅子頭」制作
北海道千歳市泉郷「祭礼獅子頭」制作
平成14年 石川県羽咋市日の出会「祭礼獅子頭」制作

千葉県千葉市稲毛区にて、掛け軸、書道具、木彫りの置物、金工師貞石作 古銅製鯉仙人のったり香炉。

千葉県千葉市稲毛区にて、掛軸、書道具、木彫り置物、金工師貞石作 古銅製鯉仙人のったり香炉をお売りいただきました。

遺品整理の買取にてお呼びいただきました。鯉仙人とは、中国、周代の趙(ちょう)の仙人、琴高仙人(きんこう せんにん)を指します。琴の名手で、鯉(こい)を巧みに乗りこなしたという。道家の始祖である涓子と長寿で有名な彭祖の道法を修練し、河北の冀州と涿郡の間を200年以上も遊歴。800年生きたと云われています。ある時「龍の子を捕らえて見せる」と弟子たちに約束して川の中に入り、約束の日に大きな鯉に乗って現れ人々を感嘆させたと伝えられています。故事人物画の画題として知られております。琴高仙人は、絵画や彫刻など、様々な作品に登場してます。雪村周継や尾形光琳の絵画、日光東照宮陽明門の彫り物などがございます。

ただいま六角堂では、金工作家のお品を探しております。
飴谷有珉、石黒光南、初代魚住為楽、内島青鳳、海野盛寿(凌雲斎)、海野勝珉、二代海野美盛、海野清、圓鍔勝三、大澤光民、大島如雲、大森雪峰英友、奥山峰石、香川勝広、鹿島一谷、鹿島秀広、桂盛仁、加藤忠三郎(紫金堂)、香取秀真、香取正彦、門脇喜平、金森映井智、金谷五郎三郎、加納夏雄、鴨下春明、菊池政光、北村静香、黒川栄勝、黒瀬宗康、高玉斎一久、小林親光、駒井音次郎、齋藤明、佐々木象堂、澤田宗味、正阿弥勝義、須賀松園、須賀月真、関谷四郎、紹美栄祐、鈴木長翁、鈴木盛久、高村豊周、田口壽恒、玉川宣夫、帖佐美行、塚田秀鏡、豊田勝秋、内藤四郎、中川衛、中杉与七、二橋衡、根来実三、野上龍起、般若勘渓、羽原秋芳、本間琢斎、蓮田修吾郎、増田三男、丸谷瑞堂、三好三治、村田整珉、米光光正、和田美之助、山田宗美
などのお品がございましたら、六角堂までお問い合わせください。豊富な知識と鑑定経験をもつスタッフが、一つ一つ丁寧に最大限の正当評価をさせていただきます。

六角堂出張買取地域
東京都
世田谷区・港区・中央区・渋谷区・杉並区・目黒区・千代田区・大田区・品川区・新宿区・文京区・豊島区・中野区・練馬区・足立区・荒川区・板橋区・江戸川区・葛飾区・北区・江東区・墨田区・台東区・武蔵野市・昭島市・小金井市・三鷹市・あきる野市・日野市・調布市・府中市・小平市・国分寺市・国立市・武蔵村山市・清瀬市・東村山市・西東京市・福生市・青梅市・東大和市・羽村市・立川市・町田市・多摩市・稲城市・狛江市・八王子市・東久留米市
神奈川県
横浜市(鶴見区・中区・緑区・港北区・戸塚区・神奈川区・西区・栄区・泉区・旭区・南区・保土ヶ谷区・港南区・筑紫区・金沢区・瀬谷区・磯子区・青葉区)・川崎市(多摩区・川崎区・中原区・幸区・高津区・宮前区・麻生区)・相模原市(緑区・中央区・南区)・小田原市・平塚市・横須賀市・藤沢市・厚木市・大和市・秦野市・鎌倉市・茅ヶ崎市・伊勢原市・座間市・三浦市・海老名市・綾瀬市・逗子市・南足柄市
千葉県
千葉市(稲毛区・中央区・緑区・花見川区・美浜区・若葉区)・我孫子市・市川市・市原市・印西市・浦安市・柏市・香取市・鎌ヶ谷市・木更津市・君津市・佐倉市・山武市・白井市・匝瑳市・袖ヶ浦市・東金市・富里市・流山市・習志野市・成田市・野田市・富津市・船橋市・松戸市・茂原市・八街市・八千代市・四街道市・八潮市・大網白里市・神崎町・栄町・酒々井町・芝山町・長生村・長南町・長柄町・睦沢町・横芝光町
埼玉県
さいたま市(大宮区・南区・西区・北区・中央区・見沼区・岩槻区・浦和区・桜区・緑区)・川口市・越谷市・川越市・所沢市・熊谷市・草加市・春日部市・東松山市・狭山市・三郷市・上尾市・深谷市・富士見市・入間市・朝霞市・鳩ヶ谷市・本庄市・坂戸市・戸田市・飯能市・ふじみ野市・加須市・鴻巣市・鶴ヶ島市・新座市・桶川市・北本市・久喜市・行田市・蓮田市・羽生市・幸手市・蕨市・秩父市・日高市・志木市・八潮市・和光市・吉川市・比企郡・北葛飾郡・大里郡・児玉郡・入間郡・南埼玉郡・北埼玉郡・秩父郡・北足立郡
山梨県、栃木県、群馬県、茨城県
その他、箱根、伊豆方面や軽井沢にも無料にて出張致しております。数量が多い場合、他にも美術品・骨董品などの鑑定物がある場合は全国出張可能です。 お気軽に、ご相談ください!!

東京都品川区大崎にて、和箪笥・お着物・茶道具・五十一代 明珍宗之作明珍火箸の風鈴。

 

東京都品川区大崎にて、和たんす・着物・お茶道具・五十一代 明珍宗之作明珍火箸の風鈴をお売りいただきました。

本日は朝からの出張買取でした。今日は、六本木で中国オークションに下見があるとのことで、お昼に骨董屋仲間たちと合流し、勉強がてら下見をしてきました。スターバックス・コーヒー アークヒルズ店で仲間たちと合流し、泉ガーデンにあるタワーロイヤルインディアンダイニングでランチバイキングをしました。色々な種類のカレーがあり、欲張りな私は全種類いただいてしまいました。キーマカレー、マンゴーラッシーがとてもおいしかったです。中国美術の下見を終えた後、the 3rd Burger アークヒルズサウスタワー店へとお茶をしにいきました。バンズは発酵から焼き上げまで店内で。 パティはブロック肉で仕入れて店内でミンチ。野菜は厳選素材を店内でカット。 本当にフレッシュなハンバーガーがここにあります。 オーガニック系のハンバーガーということで、前々からチェックしていたのですが、六本木一丁目はなかなか利用しないのでずっといけないでいました。カレーですでにお腹いっぱいでしたが、滅多にこれない場所ですのでアボカドわさびバーガー、グリーンスムージーを注文。ほんのりわさびがきいててあっさりとしたハンバーガーでしたので完食しました。スムージーもとても美味しかったです。さすが六本木です、食事も景色もとってもお洒落ですね。古美術A堂のT橋さん、ご馳走様でした!

明珍火箸風鈴とは、平安時代から続く甲冑師の一族である明珍家の52代目である明珍宗理(みょうちんむねみち)氏が、それまで良い音がすると評判だった明珍火箸を、風鈴として商品化したものであり、現在兵庫県の伝統工芸品として指定をされている。

明珍(みょうちん)
平安時代、増田宗次を初代と数えると22代目であり、明珍家の初代となる、京都九条にて具足(ぐそく、防具のこと)甲冑師をしていた増田宗介紀ノ太郎が、第76代天皇である近衛天皇(このえてんのう、生没1139年~55年)に鎧とくつわを献上したところ、「音響朗々光り白にして玉の如く類稀なる器なり(触れ合う音が明るく、たぐいまれな珍器であるの意味)」と賞賛されたことで明珍(みょうちん)の名字を賜ったことが明珍家の始まりである。
室町時代から江戸時代にかけては、明珍家と言えば最も著名な甲冑師の一族であり、武田信玄が被っていたとされる諏訪法性兜(すわほっしょうのかぶと)を始め、様々な甲冑の銘品を手がけた。
江戸時代には、江戸幕府大老四家の一つ、酒井家のお抱え甲冑師として仕え、酒井家の姫路藩転封(てんぽう、国替えのこと)に伴い拠点を姫路に移した。
明治維新後の廃藩置県により甲冑の需要がなくなったことで、甲冑制作から火箸制作へと業態を変え、1960年代のエネルギー革命による火鉢から電気・石油・ガスストーブに時代が移り変わったことにより、火箸制作から風鈴制作へと業態を変化させながらも、「鉄を焼いて打つ」という「鍛えの明珍」としての本質は変えずに、伝統を守り、進化させ続けている。

品川区出張地域は、荏原 大井 大崎 勝島 上大崎 北品川 小山 小山台 戸越 中延 西大井 西五反田 西品川 西中延 旗の台 東大井 東五反田 東品川 東中延 東八潮 平塚 広町 二葉 南大井 南品川 八潮 豊町

東京都文京区関口にて、輪島塗の衝立、座卓、紫檀の文机、古墨、古筆、硯などの書道具をお売りいただきました。

東京都文京区関口にて、輪島塗の衝立、座卓、紫檀の文机、古墨、古筆、硯などの書道具をお譲りいただきました。

遺品整理の買取でお呼びいただきました。お亡くなりになられたお爺様が大事にされておりました書道具などをお譲りいただきました。生前、書道の先生をやられていたようで、数多く書道具がございました。お爺様の思い出のお品、大事に橋渡しさせていただきます。現在中国のコレクターの買い付けなどで文房四宝をはじめ書道具が高額となっております。古くて状態の悪いお道具でも、高価買取が可能です。お忙しい中、当社をご指名いただき有難うございました。

仕事帰りに倉庫近所の埼玉県入間郡三芳町にあるチャーシュー力さんへと行きました!こってりのラーメンが食べたくなると時々寄らせてもらっております。今日は、一番人気のさそり固めこってりラーメンをいただきました。こちらのお店は、プロレス団体との繋がりがあるようで、力らりあっとラーメン、闘魂担々麺、ブッチャーラーメンとプロレスにまつわるラーメンがたくさんございます。名前の通り、がっつりとしたラーメンが多いです。また行きたくなる癖になる味です!

ただいま六角堂では、端渓硯、端石硯、歙州硯、洮河緑石硯、澄泥硯、魯硯、太史硯などの硯、曹素功、汪近聖、汪節庵、胡開文、古梅園、墨運堂、玄林堂、鳩居堂などの墨、紅星牌、三星牌などの中国画仙紙、古筆をはじめ、拓本、硯箱、硯屏、水滴、墨床、筆架、筆筒、水印、などの書道具を強化買取しております。また、寿山石、青田石、田黄石、鶏血石などの希少な印材も探しております。書道具は、使用済みのものや状態の良くないものでも査定が付く場合があります。ご売却をお考えの際はご相談ください。

書道具の他、時代家具、古道具、骨董・美術品をご処分の際には、六角堂までお問い合わせください。六角堂は、東京都内はもちろん、関東一円出張見積無料、鑑定無料です。数量が多い場合、他にも美術品・骨董品などの鑑定物がある場合は全国出張可能です。 お気軽に、ご相談ください!!

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